一枚の写真で、
「食べたい」を生む。

彩り豊かなサンドイッチの断面がずらりと並ぶフード撮影作品

想いをかたちに。「美味しい」を届けるフード撮影。

京都拠点・関西圏出張対応のフード専門フォトグラファー。数百店舗規模のカフェチェーンで培ったマーケティング実務と行動経済学を、あなたのお店の一枚に実装します。

作品と事例

写真は随時更新しています
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※ 掲載写真はすべて撮影店舗の許可を得ています。

料金 お品書き

すべて税込・撮影日から7営業日以内にGoogleドライブでデータ納品
先着五店舗

事例協力プラン

撮影実績の公開にご協力いただける店舗様に限り、上記プランを50%オフでご提供しています。条件は「事例としての掲載許可」と「ご感想を一言」の2点のみ(店名非公開も可)。残り枠はお問い合わせ時にご案内します。

飲食店コンサルティング(来店導線・メニュー設計・LTV向上)は、店舗の状況に合わせた個別見積です。撮影とセットでの簡易フィードバックは無償で添付しています。まずはお気軽にご相談ください。

終末カメラマンについて

本多 展大NOBUHIRO HONDA

フード撮影と飲食ブランドの企画・販促・店舗改善を横断する、“現場起点”のマーケター兼フォトグラファー

数百店舗規模のカフェチェーンや食品メーカーでマーケティング/経営戦略を担当し、店舗運営の仕組みと数字の読み解きを実地で習得。プロモーション部門ではSNS・メニュー・販促物のフード撮影を多数経験し、“売れる見せ方”のノウハウを蓄積してきました。

「美味しさを正しく伝える」×「現場が回る仕組みにする」を信条に、写真とコンサルの両輪でお店の価値を底上げします。

  • 販促に効く写真用途(SNS/メニュー/EC)に最適化した“伝わる一枚”
  • 実務に落ちる提案動線・オペレーション・価格設計まで現場で運用できる改善
  • 行動経済学の実装選ばれる導線と体験設計でLTV(顧客生涯価値)を伸ばす

屋号の由来

平日は会社員、週末は本気の現場。「終末カメラマン」は、週末(weekend)と終末(終わり=締め切り/決着)を掛け合わせ、「短い時間で確かな結果を出す」という仕事姿勢を覚えてもらえるように名付けました。

活動エリア

拠点は京都。大阪・滋賀・神戸など関西圏を中心に出張対応します。エリア外もご相談ください。営業は土日と、木・金の夜の予約制。限られた枠だからこそ、一件ごとに準備を尽くします。

撮影枠の空き状況

プランを選ぶと、空いている枠だけが◯になります

◯の枠をタップすると、日時とプランが入ったメールの下書きが開きます。そのまま送信いただければ、24時間以内にご返信します。この時点では予約は確定しません(こちらからの返信をもって確定です)。

空き状況を読み込んでいます…

※ 空き状況は自動更新です。◯でもタイミングにより先約が入る場合があります。
※ 木・金の夜枠は、出張先を京都市内に限定して承っております(市外のお店さまは土日枠でご案内します)。
※ カレンダーにない日時のご希望や、掲載前の日程を先に押さえたい場合は、お問い合わせより直接ご相談ください。

お問い合わせ

撮影のご依頼・コンサルのご相談は、メールにてお気軽にどうぞ。
「用途(SNS/メニュー/EC)・ご希望時期・ご予算感」を添えていただけるとスムーズです。

end.camera712@gmail.com

  1. お問い合わせ(24時間以内に返信)
  2. ヒアリング・お見積り
  3. 日程確定(週末・予約制)
  4. 出張撮影(2〜3時間)
  5. 納品(撮影日から7営業日以内・Googleドライブ)